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2006年4月 7日 (金)

家族人 人生のバランス〜次男の入学式の日に考えたこと

本日、次男の小学校の入学式があった。

前日の雨で、桜が少し散ってしまったのが残念ではあるが、美しく晴れ渡った青空のもと、白い校舎に薄ピンクの桜が映えて、とても美しかった。

僕にとっては、2回目の小学校の入学式である。式次第にも慣れてきて、保護者として参列する緊張感は、薄らいできていた。我が家は、5人兄弟であるから、あと3回も同じことをするのである。5回目の小学校の入学式では、感動すらしないのかもしれないと思うと、五男にはちょっと申し訳ない気がしていた。

そうなのだ。5人も子供がいると、全てが5倍かかるのである。同じ小学校に行けば、運動会などのイベントは一回で済むのだが、こういう入学式・卒業式・七五三などの儀式は、5回行うことになるのだ。

子供が多いとそれだけ、年中行事にかかる時間も自ずと増えてくる。

一方、普段の休みの日も忙しい。遊び盛りの男の子5人を満足させなければならないのだ。しかも上は8歳から下は6ヶ月まで、年齢層も広いので、遊び方はバラバラである。休みの日まで、妻に5人の男の子を預けておくのは、あまりにもかわいそうだ。

よって、休みの日は仕事の用事をなるべく入れず、ファミリーとの時間をなるべくとれるように調整をすることになる。学長をやっていると、土日に学校がある。一方、ベンチャーキャピタル事業では、 投資先企業が休日に取締役会を開催することもある。休みの日に仕事をしないでいられるかどうかは、5人の父親にとっては、重要事項なのである。

そして、いざ休みの日になると、家族に全力投球である。仕事を激務と言うが、僕にとっては休みの方が疲れるのである。

公園に連れて行き、キャッチボールやサッカーをしたり、テニスラケットを持参して打ち合ったりしている。プールにも頻繁に連れて行く。我が家の子供達は、皆スポーツが大好きな ので、体を動かしっぱなしになる。

冬になるとスキーに連れて行くのだが、これも一苦労である。長男・次男は、8歳と6歳なので、勝手に滑ってくれるようになった。だが、4歳の三男は、まだマンツーマンでの指導が必要になる。2歳の四男は、ソリと雪だるまごっこだ。6ヶ月になる五男は、母親に抱っこ。どう考えても父母の二人だけでは、人手が足りないのである。だからこそ、忙しいのだ。

長男・次男と一緒に滑って、それから三男を指導して、そして四男と一緒にソリ遊びをして、ゴンドラに乗せてあげたりする。妻にも滑ってもらうために、更に五男の面倒を見たりする。そうするとその間、四男がふてくされたり、三男が「一緒に滑ろう」、と駄々をこねたりしててくるのだ。五男が泣き出したりすると、もうこっちが泣きたい気分になってくる。学長やベンチャーキャピタルの代表パートナーなどという格好よさそうな肩書きは関係無い。ただそこにいるのは、子供の世話に手一杯のダメパパなのである。

休みの日だけ家族と対峙する父親よりも、平日や休日も関係無く働く母親の方が大変である。朝起きて、子供達の服を準備して、朝ご飯の用意をする。母乳をあげて、オムツ交換。掃除、洗濯、皿洗い、昼食の用意、夜ご飯の用意。その間に送り迎えがある。そしてお風呂に入れて、寝巻きに着替えさせて、寝かしつける。これを毎日切り盛りし続けなければならないのである。

今は、乳飲み子がいるから、恐らく人生の中で最も忙しい時なのであろう。せめて歩けるようになってくれたら楽になる。「年をとったら、『あの頃が一番忙しかったね』、と話しているんだろうね」、と冗談っぽく語り合ったことがあった。

そして、先週日曜日に事件が起こった。何と、妻が倒れたのである。

日曜日の夜11時に、呼吸困難に陥り、緊急に病院に向かった。過労である。病院に着き、ベッドに横たわり、点滴を受けることとなった。僕は、5人の子供達が待つ自宅と病院を行き来しながら、「もっとファミリーにコミットしなければならないのでは」、と自問自答していた。「そりゃ、5人もいるんだから、しっかりと面倒を見ないといけないよな」、という結論に達していた。幸い大事には至らず、僕は翌月曜日の朝会議から、遅れずに出席することができた。

『仕事は、最重要なので、その時間をしっかりと確保しておくが、ファミリーのプライオリティを上げなければならない』。当然と言えば当然だが、他にも個人としてやらなければならないこと、やりたいことはいっぱいある。

毎日、ファイナンシャルタイムズに目を通すのも日課の一つだ。水泳のジャパン・マスターズに参戦するためにも、週に2回はプールに行きたい。毎週水曜夜の囲碁サロンは、欠かせない趣味の一つだ。当然、美味しいワインは飲みたいし、クラシックのコンサートも行きたい。絵画の展覧会にも行きたい し、読書や旅行もしたい。友達と一緒に、たまには六本木でハメを外したい。当然、今書いているように、コラムも定期的に書きたい。寝る時間は確保しなければならないし、ボーっとする時間も欲しい。

さてさて、どうやってこれらのことを1日24時間の中でやり尽くすかが、課題となる。仕事の面では、先週大学院も開学したばかりであるし、グロービスのベンチャーキャピタルは、3号ファンド組成に向けての資金集めの真っ最中でもある。毎晩のように海外投資家との電話会議が入っている。今週末は、パートナー仲間との会議で、休日もつぶれてしまう。来週は、名古屋と東京で、僕が 「企業家リーダーシップ」のクラスを教える日である。

個人としての堀義人、パパとしての堀義人、そして学長兼代表パートナーとしての堀義人をどうやってバランスをとるかが課題となる。
そのあたりの人生のバランスについて書いた本が、拙著「人生の座標軸」(講談社)である。

本にまとめるのは簡単だが、実践するのは難しい。ま、当面、仕事以外では、一生懸命にパパ業に専念しならなければならないのであろう。
今は、そういう時期なのだとも思う。

隣の部屋では、5人の子供達が重なりあって静かに寝ていることであろう。
僕もその横のベッドに滑り込むこととする。


2006年4月6日
三番町の自宅にて
堀義人

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コメント(10)

  • はじめまして。今年1月にHBSでの講演会でお話をお伺いして以来、メルマガを拝見させていただいております。

    堀さんの文章はいつも機知とバイタリティに富み、頷かされることが多いのですが、今回の記事で一点だけ気になった部分がありました。

    個人としての堀義人、パパとしての堀義人、そして学長兼代表パートナーとしての堀義人をどうやってバランスをとるかが課題となる。

    これはそのとおりだと思うのですが、もうひとつ、「夫としての堀義人」という側面は入っておられないのでしょうか?

    差し出がましいようなコメントをしてしまい、申し訳ありません。ただ、前段で、奥様が過労で入院されたとの経緯を拝見した後だけに、少し気になってしまいました。

    今回の記事では、多忙な経営者としての側面だけではない人間味あふれる「日常の堀さん」を拝見することができ、たいへん興味深かったです。今後も、時々こういった記事を執筆いただけましたら(1ファンとしては)幸いです。楽しみにしておりますね。

    投稿者: 阿久津

  • 阿久津さん>仰るとおりです。夫としての堀義人が抜けていました。だからこそ今回のような失態を招くのでしょうね。(^^;;

    反省しています。m(--)m
    ご指摘ありがとうございます。m(__)m

    投稿者: 堀義人

  • 1年ほど前にアメリカからこちらのブログに書き込みをさせて頂いたバイオ研究者です。現在は帰国し、自らの研究道を築いていこうと日々精一杯生きております。

    私は3人の父親で、やはり自分の道を極めるために仕事にかける時間と家族と共有する時間の切り盛りに苦労しております。特に最近、妻に少し疲労の色が見えるため「なんとかせねば」と思っていたところに、今回のブログを読ませて頂き、かなりはっとしました。

    今日から、これまで仕事に充てていた時間のうち10分でも20分でも、彼女の疲労を取り去ってあげられることのために回そうと思っています。

    奥様の体調が一日でも早く回復されることをお祈りしております。

    投稿者: 相澤康則

  • 子供に関しては、長男を依怙贔屓して、かわいがる。そして、兄が弟の面倒を見る責任があるということを徹底的にたたき込む。そうすれば、長男が親代わりを務めてくれるようになる。これが伝統的な教えです。現代の平等思想には合わないかもしれませんが、古来から人類が歴史の中で学び備えた伝統です。

    投稿者: Kc

  • 今回のコラムは今までの中でも特に興味深く、微笑ましく拝見いたしました。(女房と一緒に。)堀さんの奮闘振りが目に浮かびます。5boysとはさぞ大変なんだろうと前から思っておりましたが、やはりそうでしたか。。

    奥様まで過労でダウンされるなんて。私も兄・弟の3人兄弟の真ん中でしたが、3Boysでもお袋は40歳くらいの頃に過労でダウンし、私が一緒に精密検査について行ったりしたのを覚えています。でも兄弟が多い・子供が多いというのは歳を重ねてくれば来るほどいいものだなと感じています。何かの時は頼りになるし、久々に集まると賑やかで楽しいし、親父おふくろも孫があちこちにおり十分シニアライフを楽しんでいるようだし。堀家も、もう少しして手が掛からなくなると、とっても賑やかで楽しいご家族になるんでしょうね。それまでの辛抱ですね きっと。

    私の家も二人子供(中2・小5)がおり、最近ではだいぶ手が掛からなくな ってきましたが、以前はやはりいろいろありました。かみさんから「何かをやるなら何かを我慢しないと無理」「子供たちの一番可愛くて楽しい時期は今だけよ。その時に一緒にいて同じ時をすごしてやれないのは絶対後で後悔するよ」との指摘を以前から受けており、私自身の趣味であるとか、興味であるとかについては優先順位をつけ、相当「選択と集中」をせざるを得ませんでした。
    時間という資源は誰にとっても同じ量しかなく、いかに効率性を上げてもどこかで限界があり、一時的に捨てざるを得ないものがでてくるのはやむなしと思ってます。ただ時間は未来にわたっても同じ量が保証されているので、私の趣味や、やりたいことはもう少し未来でやる予定にしているので捨ててるのではなくちょっと引き出しにしまっていると言う感じですかね。

    仕事もますます多忙になられるかと思いますが、お体だけはお気をつけて、元気な5boysを大切にしてあげてください。

    投稿者: 東京生

  • 子育ては大変ですね。
    でも私の兄弟も7年間に5人ですが、母はいつも「子どもは育った」と言っていました。
    お留守番の後は、一番上の子をはじめに抱きしめてあげるってこともどこかで聴きましたよ。
    なんだか完璧にいろんなところに心が行き届いてる堀君の姿は素晴らしいですが、ご自分のことも大事にしてくださいね。あまり若くないですからね、お互い^^

    奥様お大事に・・・

    投稿者: Ekko

  • 堀さんのダイナミックで前進的生き方や事業のお話が満載のブログを毎回楽しみに拝見させていただいております。
    今回のお話も、人生のバランスを取る事の難しさがしみじみと心を打つ文章、堀さん自身がご自分を正直に見つめて書かれていて、読者として感動しました。

    ただし、わたくしも阿久津さんと同様、「夫として」のアイデンティティが抜けていた事が、非常に気になり、早速コメント書きにかかったところ、阿久津さんが上手に書いておられ、彼が書かれたほとんどの内容と同感した次第です。堀さんもすぐにその点認められたので、ファンとして安心しました。

    米国のTV局で10年間仕事したあと日本の家業で勉強をするため引き揚げて参りまして、こちらの生活に必死に慣れようとしている所です。今回の「夫として」のトピックで、私が日本に帰ってきて感じる事と重なってまして、少しコメントさせていただきたいと思います。

    日本社会で働く独身女性として周囲を見回したところ、なるほどこれではキャリアを持つ日本女性の結婚願望も薄れて当たり前と感じます。恋愛して結婚しても、子供を産んでしまえば自分の存在価値は「ママ」と「主婦」。仕事を続ければ、「家庭の収入源」どまり。「愛されるべき妻」という自分はいつの間にどこかに消え去ってしまっている。

    男女ともに仕事や家庭のパートナーとしての基盤がかなり固まってきたアメリカ。ベビーシッターを手配して、今夜は妻とデートといって仕事を切り上げることを毎月最低一度は予定したり、家事や育児のサポートをして当たり前という男性が多い米国での環境から、そういう事は妻まかせが当たり前の日本に来て、カルチャーショックとまでは言えなくとも、戸惑っています。愛する夫との子供は欲しい、でも自分だって生き甲斐のある仕事を続けたい、でも育児・家事の問題解決は女性まかせ。そういう社会環境が少子化問題以前に考えるべき「日本女性が子供を産みたくない」根拠の第一課題なのでは?

    日本で社会人として再度新スタートしたばかりなのに、イッチョマエにくだらないことを並べてしまいました。お許しを。

    堀さんのような人生を必死に試行錯誤しながら突っ走っていられる、それをブログやエッセイで一般人と共有されている、その寛大さに感謝しております。これからも奥様を大事にしながらご自分の心身にもお気遣いください。

    投稿者: 柳 晶子

  • コラム、共感持って拝見しました。私も4人の子どもの父親ですので、胸中まさにお察しするところであります。

    堀さんのようにダイナミックではありませんが、家庭では、父であり夫。はたまた会社では、プレイヤーでありマネージャー。プライベートではGの生徒でありと、いくつかの役割を持っており、有限である時間の配分をどうするのか、日々考えているところです。

    以前、大阪校のアルムナイでご一緒させて頂いた時、堀さんから「バランスが大事」と示唆を頂いてから、私という人間の役割分担について深く考えるようになり、家庭でも家内とその類の話をする場面も増えました。

    このコラムも家内と一緒に読みました。彼女曰く、「堀さんのように実業を営み、かつ、子育てをご自身で行っている方が、日本の少子化問題を考えてくれるポジションについてくれれば、日本ももっと変わるかもしれないのに」とのんきなことを言っていました(笑)。

    言うまでもなく、我々の世代が、これからの日本を支える子ども達の将来について、もっと関心を寄せるべきだと、思いを強くしているところです。

    とりとめもございませんが。ご多忙の折、お体はご自愛下さい。

    投稿者: 大阪受講生

  • いつもながら堀さんの文章から受ける印象は、「ぜひ、直接にお会いして、お話したいなぁ」ということです。非常に人間味あふれる方で、一緒に何かをやりたいなと思いますよ。

    1日24時間1年365日であるという点は、皆にとって平等なものです。その限られた時間の中で、どのように時間配分をするのか、今やらなければならないものは何なのかを判断していくことが大切ですよね。

    私は、先日結婚し、今月末に退職することにしました。仕事を定年まで継続するとは思っていませんでしたが、まさか、自分が結婚退職するとは思っていませんでした。が、結婚相手が2年ごとに全国のどこかへ異動する転勤族でありました。ゆえに、今の自分にとっては彼との時間を大切にすることや、自分の家族や友人との時間を大切にすることを選択しました。働き方についてはいろいろと検討する余地がありましたが、自分にとって何が大切かなと悩んだ結果の結論でした。時間は戻ってきません。そして、何よりも体力や周りの考え方も自分の思うようにはなりません。

    悩みつつ前に進む堀さんの生き方をはじめ、多くのファン(私もそうですが)の考え方をブログを通して知ることができるのは、ありがたいことです。

    今回、「個人としての堀義人、パパとしての堀義人、そして学長兼代表パートナーとしての堀義人」だけでなく、ファンの方のコメントに対し「夫としての堀義人」という点を、追加された堀さんに対し、さらに冒頭の気持ちを強くしたのであります。

    すべての点において、健康あってのことですので、どうぞご自愛のほどをお願いします。そして、ご家族の健康・精神管理も重ねてお願いします。家族は社会の最小単位で、ここが基本ですよね♪

    投稿者: cw

  • 一度お目にかかって以来楽しく読ませいて頂いています。
    I take my hat off.
    堀さんのスーパーマンぶりは凄い!
    益々のご活躍、陰ながらお祈りしています。
    ポジティブなストレスは人生の肥やしになりますが、無理なさらないように。

    投稿者: 奥山俊一

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